前向に暮らす朝焼け

濃密な泡洗顔で頬のカサカサは落ち着きました

2014年9月16日(火曜日) テーマ:

洗顔直後の乾燥した様なツッパリ具合はどうも肌に良くなさそうと感じてはいましたが、特に夏場はUVケア等の下地もあり、しっかりと洗い上げたい派でしたので、手で直接洗いをしていました。
その繰り返しのせいか、頬のカサカサ度が増してしまい、洗顔料を変える・ネットを使うと言うやり方に替えてみました。
濃密な泡の方が吸着力がある様に聴きますので、無駄な擦り過ぎを止めて、その泡洗顔にしてみました。
洗顔料の種類にもよるかもしれませんが、確かに濃密な泡はホイップ以上に弾力もあり、顔に乗せてもタレ落ちたりしません。
顔に乗せた泡と手のひらが直接触れる事がなく、ゴシゴシ洗いをしていた方法からコロコロ泡を転がす方法に自然と変わりました。
洗い流しも濃密な泡の割には流れもよく、化粧等の落ち具合も問題ありませんでした。
暫く続けていると、この洗顔だと頬のカサカサが悪化する事なく今のところ落ち着いています。
ただ、これは洗顔方法、お湯の温度、タオルで拭く時のソフトな拭き方等、トータルケアが必要なのではないでしょうか。

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